ken-kenのあるきかた・建物紹介編①『横浜港南台の家』

こんにちは、ken-kenスタッフAです。
今回からは、弊社が手掛けた数ある建物の中から
ひとつずつピックアップして、ご紹介していきたいと思います。

題して『ken-kenのあるきかた・建物紹介編』。
記念すべき第一回目は、『横浜港南台の家』です。

20年後、30年後が楽しみになる住まい。この家のインテリアは年月が経つことによる変化を楽しむことができる素材でつくられています。写真の奥の方に見えている窓のステンドグラスは宇留賀 正輝さんの作品で、外の緑によって表情が様々に変化します。このステンドグラスをアップで写した写真もありますので、ぜひ上の写真をクリックして、ギャラリーからご覧下さい。

『ken-kenのあるきかた・建物紹介編① 横浜港南台の家』でした。次回もお楽しみに。